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2020.12.23 OEM事業 精油・アロマ紹介

医師が監修したアロママスクスプレーの効果



Dr.が監修した天然精油のアロママスクスプレーが新発売されました。

朝用と夜用のマスクスプレーをコンセプトとして、
枕用やルームスプレーにも使える水準の優しめな香りです。

こだわったのはローズマリーやラベンダーを基準としてそれぞれに柑橘系のレモンとオレンジを配合。




認知症予防機能でも有名なブレンドを満たしており、
ドクターに推奨してもらうことで製品化が実現しました。




香りで癒されることと、スプレーにはアルコールが70%以上配合されているので衛生面でも安心です。


麹町皮ふ科・形成外科クリニック Dr.苅部とは


形成外科の多方面で活躍し、苅部先生自身がアーユルヴェーダの体験を行ったり、アロマテラピーに精通しています。
予防医療研究会の理事長も兼ねており、アロマと医療の橋渡しをするアロマセラピー学会員でもあります。
東京大学付属病院 形成外科に入局後、国内外での形成外科医局にて研鑽を積んできました。
その経験をもとに皆様に質の高い最新の医療を行い、地域の人々の健康を支えていきたいと考えております。

当院では皮膚科、形成外科疾患の一般治療に専門医が対応いたします。
ニキビ、アトピーや皮膚腫瘍、けがはもちろんのこと、傷跡やニキビ跡・毛穴、しみやたるみなど美容医療で見た目の健康を取り戻していただきたいと考えております。

いつまでも美しくありたい女性のための美容診療はもちろん、ビジネスでの第一印象を大切にする男性に対しても美容診療を行っています。
さらに、見た目の健康を維持するためは内側も健康でなくてはなりません。
当院はアンチエイジングのため、様々な検査や治療法を通して、病気にならない体作りを患者様それぞれに合った方法で提供 しています。

◆麹町皮ふ科・形成外科クリニックホームページ


(一社)アロマセラピー学会とは


以下学会のホームページから引用です。
医学は、20世紀において、病んでいる人をではなく疾患を客観的科学的に扱うことにより飛躍的な進歩を遂げた。しかし、21世紀に入り、その歪みがさまざまな形で表出し始めている。
「疾患は改善しているにもかかわらず、満たされた心の状態ではない」人々が多く存在することに、 我々医療従事者は、 心を痛めてきた。
現代医療が完治させることのできない疾患をもった人たちが、 十分なケアを受けられないまま苦しむ姿にも接してきた。 また、 メタボリックシンドロームに代表される生活習慣病において、 種々のストレスのもとで、 自身必要性を痛感しながらコントロール不良の人たちにも多く接してきた。
現代医療の隙間の中で苦しむこれらの人々に、 我々医療従事者は、 可能な範囲でより高い満足を提供すべく努力を続ける必要があると考える。
そのひとつの術として、我々は、 10年にわたり、補完代替医療のひとつであるアロマセラピーの医療現場での応用に取り組み、それなりの成果をあげることができたと思う。 この取り組みをさらに継続し、 医療の隙間を埋める努力をつづけて行きたいと思う。
アロマセラピーを医療面でも実用化していくというコンセプトがあり、正しく使うことを推奨している国内の専門性がある分野で最大規模の団体です。

(公社)アロマテラピー環境協会は、一般の方も加入できるのですが、アロマセラピー学会はかなり専門性が高いと言えます。

◆アロマセラピー学会ホームページ

購入方法


自分用にも良いですが、ギフトにもおすすめです。

とにかく精油の配合が贅沢なので見る人が見れば、非常に満足感のある配合です。

購入する場合は、麹町のクリニックまたは、インターネット通販でも可能です。

2個セットだと朝〜夜まで使えるし、香りの変化も楽しめるし、送料もお得です。

ブレンド内容も記載されている通販専用ページでご確認ください。





<使用方法>
アルコール濃度は約70%以上あるため、
マスクスプレーに使う場合は、スプレーしてから10分程度置いてから
使用するとアルコール臭は比較的穏やかになります。

また、オレンジ色素があるスプレーは
白いマスクだとシミになることがあります。

2〜3回程度におさえて、マスクからは10〜15センチ以上離してください。

実際は、柄物など白以外のマスクやマスクの目立たないヒモ部分などにふきかけるのをお勧めします。

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